確認済証等 紙交付有料化・偽造防止用紙廃止のお知らせ
日頃から当センターをご利用いただきありがとうございます。
当センターでは、建築確認申請等における交付物の発行につきまして、下記のとおり、取り扱いを変更することといたしました。
なお、変更後は原則、電子交付となります。電子交付は従来どおり無料でご利用いただけますので、電子交付への切替をご検討いただけますと幸いです。
何卒ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。
変更内容
● 確認済証等の紙交付を有料とします。(手数料に加算)
| 対象交付物 | 開始日 | 基本手数料への加算額 |
|---|---|---|
| ・確認済証 ・中間検査合格証 ・検査済証 ・仮使用認定通知書 | 令和8年9月1日(火)本申請受付分※1より | 3,000円(非課税) |
| ・フラット35関連各種通知書等 | 令和8年10月1日(木)本申請受付分※1より | 3,300円(税込) |
※1.電子申請の場合は、本申請を送信した日とします。
● 紙交付に使用していた偽造防止用紙を普通紙に変更し、電子申請で紙交付する場合のチャット欄への写しの送信を廃止します。
| 対象交付物 | 開始日 |
|---|---|
| ・確認済証 ・中間検査合格証 ・検査済証 ・仮使用認定通知書 | 令和8年9月1日(火)本申請受付分より |
| ・フラット35関連各種通知書等 | 令和8年10月1日(木)本申請受付分より |
※2.「竣工現場検査に関する通知書・適合証明書」は引き続き偽造防止用紙にて交付します。